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シャワーのように

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    さとらじ。

    ひとつひとつの言葉や声が、身に染みますね。

    寂しい朝に、智くんに一緒に言ってもらう「いただきます」も「ごちそうさま」も。
    みんなの心に響きましたね。

    優しい優しい智くん。

    先輩たちとの昔の思い出も、たくさん語ってくれたよね。
    イノッチさんに歯磨き粉塗られた話…
    スースーするって(笑)

    これから2週間はスペシャル特番のようなもの。
    色んなとっておきを、聴かせてくれるのかな。

    毎日あったものが、突然なくなる喪失感。
    仕方がないと言い聞かせ続けなければ越えられなかった悲しみ。

    あまりにもそれを、体感しすぎて。
    私はどこかが、麻痺してしまってる。
    何が起きてもあまり動じなくなっている自分が哀しいと思う。

    もうこれ以上、悲しくならないように。 もうこれ以上、傷がえぐられないように。

    悲しみを感じないようにしたり、物事や出来事や人にも、期待しないようにしたり、そんな防衛反応を癖にした。

    でもその間。
    ずっと毎日支え続けてくれたのは、智くんの言葉だったから。
    心からの感謝を届けたい。

    これからは、智くんの言葉を自分から探しに行くのだね。
    と思うと、毎日シャワーみたいに注がれてたこと…ありがたい毎日だったんだなと思う。

    今日も貴重な言葉をありがとう。

    素敵な一日になりますように。

    ぽちっと応援おねがいします。

    いつもありがとう。






    posted by: naopi | 大野智 | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

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      posted by: スポンサードリンク | - | 07:58 | - | - |
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