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14年半のありがとうと、またいつか

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    智くん…
    14年半、本当にお疲れ様でした。

    毎朝の癒やしと力をありがとう。
    スタッフのみなさまも、毎朝かわいい智くんを届け続けて下さってありがとうございました。

    智くんが語ってくれた言葉を糧に、心にずっとあのリラックスした笑い声を忘れずにいます。

    最後の最後、ディレクターの青木さんが登場。
    とても素敵な方で、どんな時も家族のように智くんを見守り支え続けてくれたことがわかります。

    友であり息子であり弟である。
    そんな風に智くんを想ってくれていた。
    これも智くんの人柄だと思います。

    そして、僕は歌フェチと、最終リクエスト曲にhit the floor。
    ありがとう。
    ソロアルバムを出してくださいと、ファンの思いを全てそこに集約しオンラインに乗せてくださり感謝です。
    智くんに、「事務所に言ってください」とまで言わせた青木さん、さすがです。

    やはりあの2008年の頃は、智くんがドラマの役柄との切り替えに苦しんでいたことも心配してくれていましたね。

    きっと、嵐としてもどんどん加速する中…在り方への戸惑いや葛藤もあったろう智くんの、ほっとできる帰る場所でいてくださった。
    なんだか泣けてきます。

    智くん自身も、なんか2週間おきに信頼できる人に自分を語りに来る場所だったと表現していましたね。

    14年半という月日が愛しくそして、頼もしく感じられます。

    とてもとても寂しいけれど。

    智くんの「いつか、また」を胸に。

    大好きなおさど。
    私も、某ちゅーぶでアップしてくださるあの方からの由来かと思ってた、おさど。

    最後に色んなことが聞けて嬉しかった。

    ほんとにほんとに、智くんありがとう。
    おつかれさまでした。

    ぽちっと応援おねがいします。

    いつもありがとう。




    posted by: naopi | 大野智 | 07:58 | comments(0) | trackbacks(0) |

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      posted by: スポンサードリンク | - | 07:58 | - | - |
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